KeepData Hub TM - 収集したデータを見える化 -

アーキテクチャ


KeepData Lake Indexer™



  1. 混在するテキストデータと数値データを高速計算、クロス集計
  2. 高速検索(あらゆるデータをリアルタイムに取り込み、リアルタイムに見える化)

KeepData Lake Indexer™の検索技術



  1. OSの基本機能であるファイル名の検索機能を用い、ハードディスク内のファイル本体にアクセスせず高速に検索
  2. データベース管理システムは利用せず、データの内容をファイル名に置き換えることでOSのファイル検索機能を利用し、300億行からなるデータを約1秒で検索

KeepData Cockpit™



  1. 既存の業務システムを そのまま活用
  2. 散在する情報を1つの画面に集約
  3. 自由な画面レイアウト構成(見たい情報だけを選択して、見たい形に視覚化)
  4. データへのアクセス権限を基にした、ユーザーのごとの画面表示
  5. マルチデバイス(スマホ、 タブレット、PC)に対応

最大の強み、それは圧倒的な処理速度

大量のデータをそのまま分析する場合、ネックとなるのは「処理速度」が損なわれることです。 この「処理速度」を補うため、「事前に分析した答え」を置いておくことが今までのアプローチですが、「事前に分析した答え」をきれいなグラフで表示しても、それはビッグデータ分析ではありません。今求められているのは、「事前に分析できない答えを発見する」ことです。
そのためには、角度を変えて何度も何度も集計してみる必要があります。そのとき、1回の集計に20分かかったらどうしますか?1時間に3回しか分析でません。これが1秒でできたら、1時間に60回分析することができます!

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